当所は、過敏性腸症候群の治し方に限らず、自律神経系の症状全般を得意としています。

ビフォー・アフター

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過敏性腸症候群の治し方を薬などを使わず変え、皆様に自身の経過を診ていただいています。

ビフォー・アフター

これが当所のビフォー・アフターと
回復記録の真実!

あなた様にも来所された時に、下と同じ用紙に記録して頂きます。今度はあなた様が感動の声を記入して下さい。

この用紙は、いわゆる「皆様の声」ではありません。この用紙は遠藤自律神経研究所に来所された方の全員に、初日から来所の度に書いて頂く「症状の記録用紙」です。なおこの用紙の掲載にあたっては、事前にご本人の了解を得ております。勝手に載せる事は一切しませんので、ご安心下さい。なお当所は過敏性腸症候群の治し方に限らず、自律神経系の症状全般において得意としています。

①腹鳴り・ガス・下痢

19才・女性・大学生


※施療効果には個人差があります。

◆この用紙の読み方

この方は9月21日に、初めて来所された事となります。 そしてまず施療を受ける前に、「施療前の今の状態」に気になる症状を記入して頂きます。それから施療を始めます。施療が終わったら、今度は「施療後の今の状態」に記入して頂きます。この方の場合だったら、施療直後に「お腹の張りが半分まで軽くなった」という良い反応が出ています。 ところで、一番左側の「前回から回復したこと」と言うのは、前回の施療を受けた日から今回までの間で、何か回復した事があったら記入するものです。だから初日の9月21日は空欄になってる訳です。この方の例ならば、1回の施療で「腹鳴り、ガス、下痢が良くなった。首、腰もラクになった」という回復ぶりを見せています。

②過敏性腸症候群の下痢型

14才・男性・学生


※施療効果には個人差があります。

③お腹の張りと残便感

40代才・女性


※施療効果には個人差があります。

 

④過敏性腸症候群のガス型

20才・男性


※施療効果には個人差があります。

⑤過敏性腸症候群の下痢と腹痛

20代・女性


※施療効果には個人差があります。

⑥過敏性腸症候群の下痢と頻便、ガス

40才・女性


※施療効果には個人差があります。

皆様も施療直後の変化を楽しんでみませんか?
とても気分が良くてリラックスしています。

★施療直後の変化★
ここに遠藤自律神経研究所で実際に起こった変化を例にあげて、なぜそうなるのかを説明致します。

施療前の症状が軽くなる

施療前の症状が施療直後に楽になる事がよくあります。例えば施療を受ける直前にあった腹痛、お腹のゴロゴロ、お腹の張り、頭痛、肩こり、不安感などが施療直後に軽くなるのです。

眠くなる、ボーとする

これもよくある変化です。施療中に副交感神経の働きが優位になり、脳がリラックスしている証拠です。つまり施療直後に眠くなるのは、ストレスから解放された状態であり、リラックスしているのです。とても気持ち良い状態であり、中には「フワッとした感じがします」と言う人もいます。

体が温まる

施療後に「体が温まった」という感想を述べる方も多いです。これは副交感神経の働きが良くなる事により、全身の血流が良くなるからです。それによって冷えが改善されます。

頭がスッキリしている

施療直後は脳の血流が良くなるので、頭がスッキリする人が多いです。 それによりイライラや不安、うつなど心の症状が取れてる事がよくあります。 その為、施療直後に「気分が前向きになれた」と言う人がいます。

明るく見える

当所の施療を受けた直後に「明るく見える」という感想を述べる方も、中にはいらっしゃいます。どうしてこんな事が起こるかと申しますと、自律神経が調整されると脳が活性化されて、脳の血流も良くなります。そして眼球というのは脳とつながってますので、眼球の血流も良くなるのです。それにより「明るく見える」のです。又は「視界がハッキリしている」とか「視力が上がった感じがしてクッキリと見える」と述べる方もいます。

体が軽くなる

体が軽くなったという感想を述べる方も、大勢おられます。施療を終えた後は、だいたい肩と背中のこりが軽くなってます。そうすると、体が軽くなってスッキリします。

お腹がすく

施療が終わった後に、空腹感を感じる方もいます。これは施療によって胃腸の働きが良くなった証拠です。それは当所の施療法が胃腸に強い証拠です。だから過敏性腸症候群に良く適応するのです。

脱力する

施療直後に手などに脱力感を感じる方もいます。これも副交感神経の働きが良くなり、リラックスしている証拠です。人間は緊張している時は、体に力が入ってしまいます。逆にリラックスしている時は、体の力が抜けているのです。つまり脱力感を感じるのも良い変化です。

呼吸が楽になる

施療直後に呼吸が楽になるとか、呼吸がゆっくりとなったと感想を述べる方もいます。これもリラックスしている証拠です。不安感や緊張感がある時は、交感神系が強く働くので、呼吸が浅くて早くなります。とろこがリラックスしてる時は副交感神経の働きが強くなるので、今度は呼吸がゆっくりと楽に出来るようになるのです。

※これら個々の施療効果には個人差があります。

ガス型 | ガス漏れ | 腹痛型 | 便秘型 | 下痢型 | 交替型 | 腹鳴り | お腹の張り | 肛門の違和感



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