過敏性腸症候群と不眠には関わりがあります。過敏性腸症候群のお腹の状態のために不眠になる方もいらっしゃるのです。

不眠症で眠れない方へ

  • HOME »
  • 不眠症で眠れない方へ

不眠症の治し方は、根本的原因の自律神経を整え、リラックスすることが大切です。

不眠症の施療

不眠症も当所の施療で改善します!
なぜなら根本原因は自律神経だからです。

過敏性腸症候群と不眠

皆様は過敏性腸症候群の治し方に限らず、不眠症の治し方も探しているところだと思います。過敏性腸症候群の方には、お腹そのものが原因で寝つきが悪かったり、夜中に目覚めてしまう方がおられます。例えば寝る時にお腹の張りや腹痛、便意が気に成り、眠れない事があります。また寝ていても、腹鳴りや腹痛が気になって、起きてしまう方もいます。

このように、本来の不眠症とは違って、過敏性腸症候群というお腹の症状の為に不眠になってる方も多いです。ですから、こうした場合は過敏性腸症候群を改善させてお腹をスッキリさせれば、ぐっすり眠れるようになります。

もちろん、過敏性腸症候群とは別に純粋の不眠症状にも適応します。なぜなら不眠の根本原因は自律神経であり、遠藤自律神経研究所は自律神経専門の手技療法を行ってるからです。だから当所は過敏性腸症候群に限らず、不眠症も得意とするところです。

不眠の根本原因は自律神経

過敏性腸症候群の方の中に、眠れない症状をお持ちの方は多いです。何故なら過敏性腸症候群も不眠も、共に原因は自律神経にあるからです。自律神経には交感神経と副交感神経があります。交感神経は昼間、活動している時に働き、副交感神経は夜、寝ている時に働く神経です。つまり副交感神経とは、リラックスしている時に働く神経。交感神経とは逆に気が張っている時に働く神経。だから我々は昼間は、仕事を頑張る事が出来て、夜は自然と眠くなるようになってます。そして不眠症の方は、この自律神経の働きが乱れてるので、夜になっても上手く副交感神経が働いてくれないのです。だから夜になっても眠くならないのです。それが不眠症なのです。

ところで、遠藤自律神経研究所で施療を受けた直後に眠くなったり、頭がボーとする方が多いですが、これは脳がリラックスした訳であり、副交感神経の働きが強くなった証拠です。

薬で寝ても根本的に回復した事になりません

  このような方へ

薬を使わないで不眠を根本改善したい方
寝付きを改善したい方
寝付きが良くても、何度も目が覚めてしまう方
寝ても疲れが取れない方
朝スッキリ目覚める事が出来ない方

睡眠は健康の基本です!
眠れるようになる事がまず大切です。

 

  ★皆様の感動の声★

3回目の施療の後は頑固な不眠も改善され、寝つきがよくなりました。
           30代・女性

        ※施療効果には個人差があります。

 

1回でお腹の張りやガスの出過ぎが激減し、不眠や唾液の出過ぎも改善されました。         21才・男性

      ※施療効果には個人差があります。

 

過敏性腸症候群の治し方に限らず不眠症の改善方法も探している方は、遠藤自律神経研究所に一度、ご相談してみて下さい。

ガス型 | ガス漏れ | 腹痛型 | 便秘型 | 下痢型 | 交替型 | 腹鳴り | お腹の張り | 肛門の違和感



お気軽にお電話下さいネ。(^^) TEL 048-654-9236 営業時間 8:30 - 18:30 [ 土・日・祝日も営業 ]
※ご予約のお電話は毎日22時まで受け付けてます

PAGETOP
Copyright © 過敏性腸症候群の遠藤自律神経研究所 All Rights Reserved.
Powered by WordPress & BizVektor Theme by Vektor,Inc. technology.