過敏性腸症候群、肛門の違和感の治し方で悩む方々が当所の手技施療で改善し、お喜びいただいています。

肛門の違和感

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当所の手技療法は、脳と自律神経の働きを調整し、脳が肛門の違和感を感じることをなくさせます。

肛門の違和感・不快感の施療

あなたはこの様な事でお困りでありませんか

  • 肛門が開いている感じがして、ガス漏れが不安だ

  • 肛門がスースーしてガスが漏れてる感じがする

  • 肛門が熱く感じるので、ガス漏れが不安だ

  • 肛門がピクピク動いている感じがする

  • 過敏性腸症候群のガス漏れを改善させたい

  • いつのまにか臭いがする

  • ガス漏れの不安の為に周囲の反応が気になる

  • 残便感として肛門に違和感がある

    下痢 便意

 

 

 

 

 

過敏性腸症候群のガス漏れの方に、肛門の違和感や不快感を持っている人は、男女問わず、とても多いです。例えば肛門がスースーしたり、肛門が熱く感じる為に、ガスが漏れている感じがしてしまうのです。また肛門が開いているとか、ピクピク動く感じがするという方も、おられます。

こうした方は常に、意識が肛門に行ってしまうので、授業や仕事に集中できなくて大変だと思います。それに肛門の違和感があると、それをガス漏れに直結させて考えてしまうので、「今、ガスが漏れているのでは」と不安になってしまうのです。特に座っている時に、肛門に不快感を感じる事が多いようです。

肛門の違和感・不快感の原因

肛門に違和感や不快感があると言っても、殆どの方は肛門に異常がない事が多いです。それなのに何故、肛門に違和感を感じてしまうのでしょうか?それは自律神経が乱れる事により、脳が勝手に「違和感」として感じてしまうからです。つまり普通の人ならば感じない些細な刺激でも、過敏性腸症候群の方は、脳がそれを「違和感・不快感」として認識してしまうのです。だから、特に座っている時に、肛門に熱感などを覚える事が多いのです。そして肛門を気にすればする程、脳が疲労してしまい、更なる悪循環となります。

他の原因として内肛門括約筋の機能障害が考えられます。その訳は、内肛門括約筋は自律神経によって開いたり閉じたりしているからです。そこの働きが悪いために肛門の閉まりも悪くなり、ガス漏れを起こす事も考えられます。

改善方法は脳と自律神経の調整が必要です

当所の手技療法は、脳と自律神経の働きを調整する事が出来ます。だから過敏性腸症候群の治し方(肛門の不快感とガス漏れ)を探している皆様にとっては、お役に立てる事だと思います。自律神経の調整は薬では不可能な事なのです。当所で自律神経を調整すると、更に脳の働きも活性化されます。すると、もう些細な事でいちいち、脳が肛門の違和感として感じなくなります。また内肛門括約筋の閉まりが弱い人は、閉まりも良くなります。

 

肛門の不快感をスッキリさせて

快適な毎日をお過ごし下さい!

皆様の感動の声

あなたも次の方達と同じように快適で楽しい毎日を送ってくださいね!

ガス漏れ・肛門がピクピク動く感じ

18才・男性



まず自分は今まで、ガス漏れ・腹鳴り・肛門がピクピク動く感じに悩まされていました。これらのせいで、時々高校を休んだり、やめたいなとも思っていました。そして大学受験にも集中できませんでした。今自分は浪人生ですが、このままでは大学に通えないな、何とかしないとと思い、ここに通い始めました。初めの週は特に変化がなかったのですが、3週目になるとガス漏れの不安、肛門の違和感、腹鳴りが半分以上減りました。6週目で肛門の違和感が更に減りました。11週目には肛門の違和感がほとんど無くなり便通もかなり良くなりました。もちろん毎週毎週良くなっていた訳ではありません。変化がなかったり、まわりの環境によって体調が悪くなってしまったこともありました。でも最終的にかなりよくなります。自分はここに通って良かったです。もし同じ悩みをもっている人は、ぜひ通ってみて下さい。

※施療効果には個人差があります。

 

ガス漏れと肛門の熱感

18才・男性・高校生



16才のとき(約2年前)から、主に授業中にガス漏れが始まり、学校に通えなくなってしまいました。心療内科や鍼治療に通っていましたが、中々良くならず病院を転々とするばかりでした。そんな時、こちらの研究所のことを知り、なんとしてでも治したいと決心して施療を受けさせてもらうことにしました。

1回目の施療で驚いたのは、悩み続けていたガスが漏れる事と肛門の熱がこもる事が減ったことです。周りが明るく見え、文字もくっきりと見えるようになりました。5回目の施療では昔のようにプラス思考でいられるようになり、7回目の施療ではガス全般の悩みが、さらに改善され授業や模試にも積極的に出れるようになりました。物事へのやる気も増え、先生には本当に感謝しております。もっと毎日を楽しんで過ごしたいです。

※施療効果には個人差があります。

肛門に便がしみてるような感覚

43才・男性・会社員



私は以前から腸の調子が悪く1日に5~6回トイレに行きたくなる症状に悩んでいました。それと肛門に違和感があり(便がしみているような感覚)
便も粘り気があるものでした。1回の施療で便の回数も減り粘り気も取れました。4回の施療で便の回数も1日2~3回まで減り、7回の施療で1日
1~2回で落ち着くようになりました。肛門の違和感もかなり改善されてきました。1日1日気持ちも楽になり、仕事にも集中でき精神的にも以前より、だいぶ楽になりました。施療を受けて本当に良かったです。

※施療効果には個人差があります。

薬を使わないで、なおかつ安全な過敏性腸症候群の治し方を求めいるならば、遠藤自律神経研究所の手技療法にお任せ下さい。

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