過敏性腸症候群腹鳴りの治し方は、脳と腸の働きを整えて正常にすることです。

過敏性腸症候群の腹鳴り

  • HOME »
  • 過敏性腸症候群の腹鳴り

手技療法は、短い時間で痛みも少なく脳腸の働きを戻していきます。

過敏性腸症候群の腹鳴り

「この辛さ誰にも理解してもらえない・・・」
「一生、このままだったらどうしょう・・・」

そう諦めてしまっていませんか?

 

この様な方へ

  • 何を試しても腹鳴りが改善しないで困ってる方

  • 腹鳴りの為に静かな場所が苦手な方

  • 腹鳴りの為にテストや授業に集中出来ない方

  • 腹鳴りの為に会議に集中出来なくて困ってる方

  • 腹鳴りを他で話しても理解してもらえなかった方

    便秘 お腹が鳴る

腹鳴りの苦しみは本人にしか分からない

止まらない腹鳴りの苦しみは本人にしか分からない事が多いです。普通の人でもたまにお腹が鳴る事がありますが、もしそれが毎日のように頻繁に鳴って、しかも大きな音で鳴っていたらどうでしょうか。テスト中、授業中、会議中など静かな場所で鳴り響き止まらないならば、きっと恥ずかしい思いをするでしょう。そうすると大事な場面で、周りの事や腹鳴りの事ばかり気を取られてしまい、テスト中、授業中、会議、仕事中などで、自分の実力を発揮出来ない事もあるのです。

このような苦悩は、想像すると本人の苦しみが分かりますが、しかし想像するのと体験するのでは根本的に違うのです。私達は想像する事は出来ますが、決して体験はしてないのです。だから本当の苦悩は、体験した本人にしか分からないのです。だから安易に「お腹が鳴る事は誰でもある」という我々の目から、腹鳴りで悩み苦しんでいる人を見てはいけないのです。腹鳴りで悩んでいる人だって、我々と同じ程度の腹鳴りだったら最初から悩んでなかったのです。我々よりも大きな音で鳴り止まらないのです。しかも毎日頻繁に、そして静かな場面で鳴ってしまうから悩んでいるのです。それになかなか腹鳴りの悩みを理解してくれる人が、周りにいなかったりもします。

だから私は皆様の良き理解者でいたいのです。

そして皆様に快適で楽しい毎日を送っていただきたいのです。その為に私も真剣に皆様のお悩みに耳を傾け、そして本気で施療を行います。過敏性腸症候群の治し方を探している方は、一度、遠藤自律神経研究所にご相談下さい。

腹鳴りの原因

腹鳴りの原因は、結局は自律神経にあります。それともう一つ、脳の働きも関係して来ます。まず自律神経ですが、自律神経の働きが乱れると胃腸の働きが乱れます。すると胃腸の働きが普通でなくなりますので、人よりも異常にお腹が鳴ってしまう事になります。それに腸の自律神経が乱れると、ガスが腸の中に吸収しずらくなり、それでお腹にガスが溜まり鳴りやすくもなります。また脳がストレスを感じ緊張すると、腸の自律神経が乱れます。するとお腹が鳴るのです。お腹が鳴ると更に脳がストレスを感じ、余計に腸の自律神経が乱れ、腹鳴りが酷くなりという悪循環を生みます。このように脳と腸は密接な関係がありますが、これを脳腸相関と言います。

当所で腹鳴りが改善する仕組み

当所で施療を受けると、なぜ改善するのか、その仕組みを説明します。当所で自律神経専門の手技療法を受けると、胃腸の調子が正常になります。それにより空腹時の異常な腹鳴りが改善されてきます。また腸の自律神経が改善される事により、腸でガスの吸収が促進されます。その結果、ガスがお腹に溜まらなくなり、腹鳴りも減るのです。

また不安や緊張する場面に限って、腸が動いてお腹が鳴る方も多いです。そうした方は、自律神経を調整する事により、脳の働きを活性化させます。すると不安や緊張感が軽くなります。その結果、学校や会社に行っても腸が異常に動く事も無くなり腹鳴りも減ります。つまり脳腸相関の働きを正常にさせるのです。もちろん他の、便秘、下痢、腹痛などの症状も一緒にも適応します。

皆様の感動の声

あなたも次の方達と同じように快適で楽しい毎日を送ってくださいね!

1回目の施療で腹鳴りが少し減り、2回目で1時間の勉強中、腹鳴りがありませんでした。3回目では7時間の勉強会も大丈夫でした。

34才・女性・会社員


学生の頃から授業中など、静かな場所にいるとオナラのような音(腹鳴り)が出てしまい、とても悩んでいました。社会人となり普段の業務には支障がありませんが、勉強会や会議などといった時に同じを想いをしたくないと思い、インターネットで調べて、こちらの施療所に出会いました。1回目の施療で腹鳴りが少し減り、2回目で1時間の勉強中、腹鳴りがありませんでした。3回目では7時間の勉強会も大丈夫でした。頭痛や肩こりも減りました。腹鳴りが改善されたおかげで仕事もプライベートも積極的になれました。ありがとうございました。

※施療効果には個人差があります。

 

1回目、2回目の施療で腹鳴りやガス漏れが軽くなり、5回目でよく眠れるようになり、だんだんと勉強がはかどっていきました。 

21歳・男性・学生


高校の後期あたりから腹痛が起こり、高校2年の頃から腹鳴りやガス漏れといった症状が日に日に頻繁に起こるようになりました。それからはこの自律神経系の症状のため授業に集中することができなくなったり、人とのつきあいを避けるようになったりと生活がかなり消極的になってきました。いろいろな病院に行っても改善されず、薬も全く効果はありませんでした。大学受験も迫ってきて、普通の病院では治らないと感じ、この遠藤自律神経研究所の施療を受けることを決めました。1回目、2回目の施療で腹鳴りやガス漏れが軽くなり、5回目でよく眠れるようになり、だんだんと勉強がはかどっていきました。8回目で心とお腹が落ち着くようになり、大学模試では以前では考えられないくらい集中して受けることができました。そして無事、希望する大学に受かることができました。今では大学の授業に集中できるようになりました。ここの施療を受けて本当によかったです。

※施療効果には個人差があります。

1回目の施療でガスと排便回数、腹鳴りが減り、2回目の施療で当初の半分程度までガスが減りました。

26歳・女性・会社員


中学生の頃からガスが多く、腹鳴りも頻繁にあり、排便回数も多いことに悩んでいました。社会人になってからも症状が治まらず、仕事に集中できませんでした。特に会議中は腹鳴りのことばかり考えてしまっていました。仕事にしっかりと集中したいという思いで、施療を開始しました。施療後は視界が明るくなり、体が全体的に温まりました。1回目の施療でガスと排便回数、腹鳴りが減り、2回目の施療で当初の半分程度までガスが減りました。また特に多かった夜のガスも減るようになりました。4回目の施療で当初の半分以上ガスが減り、腹鳴りもなくなりました。現在は仕事にも集中でき、また友人との外出もトイレを気にせずに行けるので、とても楽しむことができています。先生にはとても感謝しています。ありがとうございました。

※施療効果には個人差があります。

腹鳴りとは何か

腹鳴りは大きく分けて2つあるように思います。一つは空腹時に起こる腹鳴りです。普通の人も、お腹が空くと「グ~」とお腹が鳴ります。それは健康的な事であり、誰でも経験する事であります。しかし腹鳴りで悩んでいる方は、それが大きく鳴り過ぎたり、頻繁にしかも長時間続くようだから困ってしまうのです。しかもなかなか止まらないのです。特に静かな会議や授業中やテスト中だと、周りが気になり集中出来なくなってしまいます。だから空腹時に鳴らないように、事前に何か食べ物を口にする習慣がある方もいらっしゃいます。しかしそうした間食の習慣は、あまり胃腸に良くありませんので、上手な対処法とは言えません。

二つ目の腹鳴りは、お腹にガスが溜まる事により、そのガスが腸を移動する際に大きな音で、しかも頻繁に鳴ってしまうのです。だからこのタイプの腹鳴りの方は、ガス型の方に多いです。腸が動く時に鳴る訳ですから、静かな場所で緊張した時に鳴りやすくなります。何故なら緊張すると自律神経が乱れて腸が異常に動くからです。それでお腹が鳴る訳です。時には肛門の辺りで鳴る事もあります。すると、おならの音と間違えられてしまう事もあり、とても恥ずかしい思いをするのです。

下痢 腹が張る

その他、特別にガスが多くないのに腸の辺りで腹鳴りがする方もいます。それは腸の内容物(ガスも含む)が移動する際に出る音です。この場合も腸が動く時に鳴るのです。腸が動きやすい時は、緊張するような授業中、食後や排便後などです。こうした時にお腹が鳴りやすいのです。

ガス型 | ガス漏れ | 腹痛型 | 便秘型 | 下痢型 | 交替型 | 腹鳴り | お腹の張り | 肛門の違和感



お気軽にお電話下さいネ。(^^) TEL 048-654-9236 営業時間 8:30 - 18:30 [ 土・日・祝日も営業 ]
※ご予約のお電話は毎日22時まで受け付けてます

PAGETOP
Copyright © 過敏性腸症候群の遠藤自律神経研究所 All Rights Reserved.
Powered by WordPress & BizVektor Theme by Vektor,Inc. technology.