夜尿症

夜尿症

夜尿症

夜尿症の施療

夜尿症の根本原因も自律神経。

だから当所で改善します!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

あなたは皆と外泊する事に不安を感じてませんか?

このような方へ

小学生になってもおねしょをしてしまう
おねしょの為に修学旅行が怖い
薬や漢方薬を飲んでもダメだった
病院に行っても改善しなかった
大人になっても改善しない
皆に知られるのが怖い
友人達と楽しく外泊をしたい
安心してぐっすりと眠りたい
もう朝から不愉快な思いはしたくない

夜尿症の悩みは深刻

過敏性腸症候群がウンチやオナラの悩みなら、夜尿症はオシッコの悩みです。だからどちらも人に言えない恥ずかしい悩みであり、どっちも深刻な悩みである事には変わりはありません。しかも夜尿症は、夜中に尿をもらしてしまう訳ですから、本人にしてみれば本当に辛いものです。

楽しい修学旅行を!

さて、小学校5年生になると人生はじめての林間学校を体験する小学生も多いでしょう。そして6年生になると修学旅行でしょうか? もちろん中学生も高校生も、林間学校や修学旅行には必ず行く事になってます。しかし夜尿症の学生にとって泊まりがけの学校行事は地獄以外の何物でもないでしょう。なぜ地獄なのか? そんな事は、ちょっと想像すればすぐにお分かりの事です。もし、皆に寝小便をした事がバレてしまったら、もう学校に行けなくなる程、恥ずかしい思いをするからです。それこそ一生のトラウマになってしまう子もいるでしょう。本来なら皆と一緒に作る一生の楽しい思い出となるはずの修学旅行が、一生のトラウマになってしまったら本末転倒です。

 

 

 

 

 

だから夜尿症の子供は、どうしたら修学旅行に行かなくて済むかを考えている事も多いはずです。私はそんな学生が自信を持って修学旅行に行き、楽しい一生の思い出を作って欲しいと願っております。もちろん学生達に限らず、大人だって同じです。大人だって誰かと同じ部屋に泊まる機会など、いくらでもあるはずです。

なぜ今までの方法で改善しなかったのか

ところで何故、あなたは今まで何を試しても夜尿症が改善しなかったのでしょうか? 病院へ行き薬も飲んでもダメだった。漢方薬を飲んでもダメだったという方も多いはずです。実は薬は効かない事も多く、効いても一時しのぎなので薬の効き目が切れると、また症状が出てしまう事が多いです。そしてその内、薬の効果さえ無くなってしまう事もあります。それに自律神経を調整する薬など無いのが現実なのです。だから薬を飲んでも効かなくて困っている夜尿症の方が大勢います。

夜尿症は当所で解決

なぜ当所で夜尿症が改善するのでしょうか? また何故当所は過敏性腸症候群専門なのに、夜尿症まで一緒に改善するのでしょうか? それは過敏性腸症候群だろうと夜尿症だろうと根本原因は同じ自律神経だからです。 当所はその自律神経を調整する手技療法を行っております。だから過敏性腸症候群に限らず、夜尿症だろうと何だろうと、とにかく自律神経が原因の症状は全て当所で改善可能なのです。しかも薬の様な対症療法ではありません。根本的に解決する根本療法ですし副作用もありません。

夜尿症とは

おねしょは、普通は小学校に入学する頃には自然と治るものです。しかし小学校に入学しても、おねしょの癖が治らない方がいます。こうした場合を夜尿症と呼びます。そして放って置くと、中学生、高校生、大人になっても夜尿症が続いてしまう事になります。中には、大人になってから初めて、夜尿症を発症する方もおります。

根本原因は自律神経

夜尿症の原因はストレスです。ストレスによって自律神経が乱れる事により発症します。さらに、もう一つホルモンも関わってきます。と言うのは夜尿症は尿の量を調節する「バソプレシン」というホルモンの分泌異常が大きく関わっているからです。健康な人は、夜寝てる間は脳下垂体後葉から「バソプレシン」という排尿を抑えるホルモンが分泌されます。それによって夜中は昼間よりは多く尿が作られない仕組みなってるのです。ところが夜尿症の方は、夜中にこのホルモンが十分に分泌されません。 その為、夜中に過剰に尿が作られてしまって、漏らしてしまうのです。だから、この排尿を抑えるホルモンであるバゾプレシンが、正常に分泌されるようになれば良いのです。その為には自律神経の調整が必要なのです。だから当所の自律神経の調整専門の手技療法にお任せ下さい。

間脳の視床下部が大元

実は、ホルモンと自律神経の中枢は同じ間脳の視床下部にあります。だから間脳の視床下部を正常にさせれば、自律神経も整うし同時にホルモンの分泌も 整うという一石二鳥になる訳です。

視床下部の調整が得意

当所の手技療法は、この自律神経とホルモンの中枢である間脳の視床下部を調整する事を得意としています。だから夜尿症を改善させる事が出来るのです。 施療のやり方は、皆様にうつ伏せになって頂いた状態で、主に首や背中を指で押して行きます。するとその刺激が脊髄から脳に伝わり、間脳の視床下部まで届きます。それにより視床下部の働きが正常になるのです。すると自律神経とホルモンの働きが正常になり、夜尿症が改善されます。

回復すると次の様な良い事が起きます

想像してみて下さい。夜尿症の悩みから解放された時の喜びを!

安心して皆と外泊が出来る
修学旅行に安心して行ける
人付き合いに積極的になれる
安心して夜ぐっすりと眠れる
自分に自信が持てるようになれる
朝から快適に過ごす事が出来る

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