過敏性腸症候群の治し方だけではなく、身体の冷えの原因にもなる自律神経の乱れも改善させます。

冷えの施療

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埼玉の遠藤自律神経研究所では、手足の冷えや、風邪を引きやすい方の免疫力向上にも力を入れています。

冷えの施療

過敏性腸症候群の方は冷えの方も多い

当所は過敏性腸症候群専門の施療所ですが、IBSの方は冷えで悩んでいる方も多いです。そこで過敏性腸症候群の治し方に限らず、冷え症の治し方についてもお話をさせて頂きたいと思います。IBSの人が手足の冷えなどで悩んでいる方が多い理由は、過敏性腸症候群も冷え性も、共に根本原因は自律神経だからです。自律神経が乱れると血行が悪くなり、冷えの症状が出てくるのです。だから過敏性腸症候群の方の中に冷えの症状も一緒に持っておられる方は少なくありません。冷えに限らず過敏性腸症候群の方は、様々な自律神経系の症状を一緒に持っている方がほとんどです。そして当所は過敏性腸症候群に限らず、自律神経系の症状なら全てに適応します。

低体温は体の免疫力を下げてしまう

低体温は体の免疫力を下げてしまいます。すると風邪もひきやすくなるし、他の様々な病気にもかかりやすくなります。ですから低体温は、健康上よくありません。理想的な体温は36度05分~36度07分位でしょう。すると体の免疫力も上がり、様々な病気にかかりにくくなります。病気というのは冷えてる場所に発生しやすいのです。だから、たかが〝冷え〝と思わないで下さい。冷えは万病の元なのです。事実、過敏性腸症候群の症状が冷える事によって悪化する事も多いです。

冷えが当所で改善する理由

自律神経の乱れは冷えの原因になります。その理由は自律神経が乱れ交感神経が緊張すると、体の毛細血管が収縮します。すると血流が悪くなりますので、体が冷えるのです。特に手足の先の方が冷えやすくなります。ところが当所で施療を受けると、施療を受けてる最中、又は施療を受けた直後に「体が温かい」という感想を述べる方が多いです。これは施療を受けてる最中に、副交感神経の働きが強くなった為に、毛細血管が拡張し血流が良くなった証拠なのです。当所は過敏性腸症候群の治し方だけでなく、冷え性などの症状にも定評があります。

   このような方へ

手足が冷えて困ってる方
冷え性で冬がつらい方
夏でも冷房で冷えてしまう方
体温が35度代しかない方
風邪をひきやすい方

低体温は免疫力を下げ万病の元!
体温を上げれば風邪も引きにくくなります。

 

 ★皆様の感動の声★

2回目の施療で手足が温かくなった。    43才・女性・会社員
  ※施療効果には個人差があります。

 

2~3回の施療で体温が1度上がった!     30代・女性

   ※施療効果には個人差があります。

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